Empower × Hokkaido

北海道エンパワーメントする

初めての方へ

1分でわかるempower – do

empower-doの始まり

そう遠くない昔、一人の若者がいました。

失敗を避け、無難な道を選び続けてきたその若者は、大手企業に入ることこそが正解だと思っていました。

彼が新卒で足を踏み入れたのは、安定とはほど遠い「ベンチャー企業」でした。

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理念

挑戦する人が、いちばんカッコいい

empower-doは「挑戦こそがこの世の中で最も尊く、偉大である」という私見の下で活動しています。

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数字・実績

empower-doは、まだ大きな数字や実績を持っていません。
だからこそ成果にこだわり、実績を

実績の代わりの参考情報

組織

ただの個人事業主なので一人で全部やっています。

KAZUKI KUMAGAI

良く言えば、オールラウンダー、ジェネラリスト、マルチプレイヤー
悪く言えば、器用貧乏、尖った才能不足、中途半端、便利屋

できること

「特別じゃない毎日を、少しずつ豊かに」することを目指して、アプリを作っています。

作ったもの

特徴

bondavi のここがすごい!

どのアプリも無料で、広告がない。

無料なのは、弊社のアプリを必要とする人に使ってもらいたいから。

くわしく

bondavi のここがすごくない!

主力事業が赤字。

上述の綺麗事を実践した結果、弊社のアプリ開発事業は赤字となっています。

くわしく

→ 応援してくださる方々のおかげで、黒字化しました。

(未来の)社名の由来

「empower – do」はエンパワー・ドゥと読みます。

「エンパワー」とは、

  • 自分で考え、判断し、主体的に行動すること
  • 自分の潜在能力を最大限引き出し、最高のパフォーマンスを発揮すること
  • 自分の人生を自分が主役となって、自分らしく生きること

という意味合いで解釈しています。

私は、この「エンパワー」された状態こそが理想であり、人間の完成形だと考えています。

個人や組織が「エンパワー」することで、より多くの社会課題が解決されて、より良い世の中になっていくと信じています。

それを「北海道(DO)」という地域から「実行(DO)していく」という、センスを疑われても仕方のない理由で決まったネーミングとなっております。